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4月19日にさくら祭りの会場にて、ご来場頂いたお客様に投票して頂き、一目千本の絶景ポイントトップ3を選ばせて頂きました。さくら祭りにお越しの際はぜひとも参考にして下さい♪MAPクリックで詳しい場所を確認出来ます。
※4月例会事業(2014年4月調べ)
上記さくらマップの拡大データをご覧になる方はこちらをクリック

柴田町の桜 大河原町の桜 村田町の桜
船岡城址公園
ふなおかじょうしこうえん
一目千本桜
ひとめせんぼんざくら
城山公園
しろやまこうえん
明治維新まで柴田氏が居住した館跡で、東北有数の桜の名所として知られています。昭和45年のNHK大河ドラマ「樅ノ木は残った」で一躍全国的に有名になりました。山本周五郎・作の小説「樅ノ木は残った」の題名のヒントになった樅の木が、公園内に高くそびえ立っています。駐車場から公園の山頂まで 305mのスロープカーを利用できます。山頂には、高さ24mの船岡平和観音像が立ち、柴田町の街並みが一望できるとともに、蔵王の山々や太平洋の眺望を楽しむことができます。毎年4月上旬から下旬に開催される「しばた桜まつり」は、県内外から訪れる20万人以上の花見客で賑わいます。 清流・白石川と残雪の蔵王連峰を背景に咲き誇る「一目千本桜」は、町のシンボル的存在。大正12年に、高山開治郎氏の寄贈により、千本余りの桜を植樹。その姿を目にしようと、開花時期には多くの観光客が訪れます。

■昭和62年 4月
河北新報社より「宮城新観光名所百選の地」に認定
■平成 2年 3月
日本さくらの会より「さくら名所百選の地」に認定
■平成 6年12月
読売新聞社より「新日本街路樹百景」に認定
■平成14年 8月
読売新聞社より「遊歩百選」に認定
城山公園は町を一望できる高台にあり、江戸時代には村田館があった場所です。木立の中の遊歩道は、歴史みらい館(道の駅・村田)へと続いています。遊歩道の途中には広場があり、そこを囲むようにたくさんの山桜が咲いています。

また、町民の憩いの公園として親しまれている近郊の相山公園には、300本の桜が植樹されています。